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    <title>週末レシピ</title>
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    <description>週末に料理を作るサラリーマンの料理レシピです。。</description>
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    <itunes:author>MKT</itunes:author>
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      <title>移転のおしらせ</title>
      <pubDate>Sat, 16 Apr 2011 01:37:30 +0900</pubDate>
            <description>こんな更新もまばらなブログをどれだけ見ている方がいるかわかりませんが、下記のURL移転しました。http://ameblo.jp/weekend-recipe/新ブログでは以前から好きだったワインネタもからめつつ、料理の記事を載せられればいいなと思います。頻度は上げられるよう努力中です。よろしくお願いします！！</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
こんな更新もまばらなブログをどれだけ見ている方がいるかわかりませんが、
下記のURL移転しました。

http://ameblo.jp/weekend-recipe/

新ブログでは以前から好きだったワインネタもからめつつ、料理の記事を載せられればいいなと思います。頻度は上げられるよう努力中です。

よろしくお願いします！！<a></a>

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こんな更新もまばらなブログをどれだけ見ている方がいるかわかりませんが、<br />下記のURL移転しました。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/weekend-recipe/" target="_blank">http://ameblo.jp/weekend-recipe/</a><br /><br />新ブログでは以前から好きだったワインネタもからめつつ、料理の記事を載せられればいいなと思います。頻度は上げられるよう努力中です。<br /><br />よろしくお願いします！！<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>MKT</author>
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      <link>https://mbata.seesaa.net/article/140261776.html</link>
      <title>Boissier(ボワシエ)のショコラ</title>
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 23:07:31 +0900</pubDate>
            <description>ある日のこと。ふと東京八重洲の大丸1FにあるBoissier(ボワシエ)という店のチョコを奥さんが以前から食べたがっていたのを思い出し、たまには甘いモノでも買ってかえろうかなと思い会社帰りにふらっと寄る。※奥さんには「なんか後ろめたいことがあるの？」と変に勘ぐられましたが、決してそんなことはございません。。このBoissier(ボワシエ)というお店、マロン・グラッセを考案したというパリではとても有名な老舗らしいです。今回のお目当ては、ペタル・ド・ショコラという花びら形のチョコ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/Boissier.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/Boissier-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="Boissier.JPG" /></a>

ある日のこと。

ふと東京八重洲の大丸1Fにある<a href="http://allabout.co.jp/gourmet/sweets/closeup/CU20071107A/index3.htm" target="_blank">Boissier(ボワシエ)</a>という店のチョコを奥さんが以前から食べたがっていたのを思い出し、
たまには甘いモノでも買ってかえろうかなと思い会社帰りにふらっと寄る。

※奥さんには「なんか後ろめたいことがあるの？」と変に勘ぐられましたが、決してそんなことはございません。。

このBoissier(ボワシエ)というお店、マロン・グラッセを考案したというパリではとても有名な老舗らしいです。

<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/B2D6A4D3A4E9A5B7A5E7A5B3A5E9.jpg" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/B2D6A4D3A4E9A5B7A5E7A5B3A5E9-thumbnail2.jpg" width="440" height="329" border="0" alt="&#x82B1;&#x3073;&#x3089;&#x30B7;&#x30E7;&#x30B3;&#x30E9;.jpg" /></a>

今回のお目当ては、ペタル・ド・ショコラという花びら形のチョコだったんですが、小さいサイズは売り切れ・・。

じゃあ、大きい方でいいか・・と思った矢先、値段を見てびっくり！

たしか、170gで8,000円くらい。

チョ、チョ、チョ、チョコが8,000円!?

よく見ると、小さい方(忘れちゃいましが、80gくらい)も4000円弱。

ひょえー、さすがパリの老舗、ちょっと僕の金銭感覚ではついていけません。さすがに花びらショコラは断念。

ただ、ここまで来て手ぶらでは帰れないので、オレンジピール入りショコラ(Top写真左)とガナッシュを4種類(Top写真右）を購入。

オレンジピール入りショコラが100gで約3,000円、ガナッシュが1個300円～400円くらい。

貧乏くさいので、あんまり値段のことは言いたくないが、やっぱり高い・・。

で、お味はっていうと、帰ってコーヒーを飲みながら、食べましたが、さすが。

オレンジピール入りショコラは、上品な甘さのチョコとさわやかなオレンジピールが非常によい組み合わせ。
チョコ自体が甘すぎないのと、オレンジピールのおかげで後味がすっきりするおかげで、甘いモノ好きでない僕でも結構食べれる。

ガナッシュもチョコの中にいろんな味が入っていて複雑なお味で、奥様もご満悦の様子。

花びらショコラは、近々またトライしてみます。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/Boissier.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/Boissier-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="Boissier.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/Boissier-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ある日のこと。<br /><br />ふと東京八重洲の大丸1Fにある<a href="http://allabout.co.jp/gourmet/sweets/closeup/CU20071107A/index3.htm" target="_blank">Boissier(ボワシエ)</a>という店のチョコを奥さんが以前から食べたがっていたのを思い出し、<br />たまには甘いモノでも買ってかえろうかなと思い会社帰りにふらっと寄る。<br /><br />※奥さんには「なんか後ろめたいことがあるの？」と変に勘ぐられましたが、決してそんなことはございません。。<br /><br />このBoissier(ボワシエ)というお店、マロン・グラッセを考案したというパリではとても有名な老舗らしいです。<br /><br /><a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/B2D6A4D3A4E9A5B7A5E7A5B3A5E9.jpg" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/B2D6A4D3A4E9A5B7A5E7A5B3A5E9-thumbnail2.jpg" width="440" height="329" border="0" align="" alt="花びらショコラ.jpg" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/B2D6A4D3A4E9A5B7A5E7A5B3A5E9-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />今回のお目当ては、ペタル・ド・ショコラという花びら形のチョコだったんですが、小さいサイズは売り切れ・・。<br /><br />じゃあ、大きい方でいいか・・と思った矢先、値段を見てびっくり！<br /><br />たしか、170gで8,000円くらい。<br /><br />チョ、チョ、チョ、チョコが8,000円!?<br /><br />よく見ると、小さい方(忘れちゃいましが、80gくらい)も4000円弱。<br /><br />ひょえー、さすがパリの老舗、ちょっと僕の金銭感覚ではついていけません。さすがに花びらショコラは断念。<br /><br />ただ、ここまで来て手ぶらでは帰れないので、オレンジピール入りショコラ(Top写真左)とガナッシュを4種類(Top写真右）を購入。<br /><br />オレンジピール入りショコラが100gで約3,000円、ガナッシュが1個300円～400円くらい。<br /><br />貧乏くさいので、あんまり値段のことは言いたくないが、やっぱり高い・・。<br /><br />で、お味はっていうと、帰ってコーヒーを飲みながら、食べましたが、さすが。<br /><br />オレンジピール入りショコラは、上品な甘さのチョコとさわやかなオレンジピールが非常によい組み合わせ。<br />チョコ自体が甘すぎないのと、オレンジピールのおかげで後味がすっきりするおかげで、甘いモノ好きでない僕でも結構食べれる。<br /><br />ガナッシュもチョコの中にいろんな味が入っていて複雑なお味で、奥様もご満悦の様子。<br /><br />花びらショコラは、近々またトライしてみます。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>MKT</author>
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      <link>https://mbata.seesaa.net/article/139854719.html</link>
      <title>手打ちパスタ</title>
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 13:35:46 +0900</pubDate>
            <description>以前から一度手打ちパスタがうってみたくて。乾麺では毎週のようにパスタを作ってるんですが、手打ちの生麺は未体験でした。とりあえず、ネットで情報収集。粉はやっぱりデュラム・セモリナだなーと思いつつ、カットはパスタマシンがないとつらそうだな・・・まあ、でもなんとかなるでしょと思い、成城石井でデュラム・セモリナ粉を買っておきました。次の週の金曜夜に早速仕込み。飲み会帰りのほろ酔い状態で、手打ち開始です(笑)[材料]・デュラム・セモリナ・・・200g・卵・・・2個・オリーブオイル・・・..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF1.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF1-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x624B;&#x6253;&#x3061;&#x30D1;&#x30B9;&#x30BF;1.JPG" /></a>

以前から一度手打ちパスタがうってみたくて。

乾麺では毎週のようにパスタを作ってるんですが、手打ちの生麺は未体験でした。

とりあえず、ネットで情報収集。

粉はやっぱりデュラム・セモリナだなーと思いつつ、カットはパスタマシンがないとつらそうだな・・・

まあ、でもなんとかなるでしょと思い、成城石井でデュラム・セモリナ粉を買っておきました。


次の週の金曜夜に早速仕込み。

飲み会帰りのほろ酔い状態で、手打ち開始です(笑)

[材料]
・デュラム・セモリナ・・・200g
・卵・・・2個
・オリーブオイル・・・大さじ2位
・塩・・・少々

【作り方】
①ボールにデュラム・セモリナと塩を入れ、混ぜ合わせておきます。中心にくぼみを作って卵を2個割り入れ、練っていきます。ある程度まとまってきたら、オリーブオイルも加えてさらに練り、表面がつるつるになるくらいまで練ります。
生地をまるくまとめてラップをかけて1晩ねかせます。(※1)

※1：ネットで調べる限り、ねかせるのは1時間以上であればよいようですが、飲んだ後の作業でしんどかったこともある。そのあとの作業は翌日にもちこしです(笑)

↓ここから次の日
②生地は打ち粉をして、麺棒でうすくのばします。だいたい1~2mmくらいの厚さまでのばします。
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF2.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF2-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x624B;&#x6253;&#x3061;&#x30D1;&#x30B9;&#x30BF;2.JPG" /></a>

③伸ばした生地は何重に折り返してたたみ、5mm間隔くらいに切っていきます。切った麺は、小麦粉を振って、ほぐします。
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF3.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF3-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x624B;&#x6253;&#x3061;&#x30D1;&#x30B9;&#x30BF;3.JPG" /></a>

ここまでで生パスタは完成。
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF4.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF4-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x624B;&#x6253;&#x3061;&#x30D1;&#x30B9;&#x30BF;4.JPG" /></a>

パスタの手打ちだけで若干ぐったりしてしまい、ソースはベーコン、しいたけ、しめじを炒めて、出来合いの瓶詰めトマトソースを加えた簡単なもので。

でも、十分美味しかった。生パスタはやっぱり食感が全然違う！

今回作ったのはパスタの種類で言うとなにになるんでしょうか？
5mmくらいの平打ちパスタなので、タリオリーニですかね。

ただ、やっぱり手切りだと同じ太さに切るのは難しいし、これより細いのを作るのも難しそう。

やっぱりパスタマシーンがないとダメですかね!?　購入を真剣に検討かな・・・。


レシピブログに参加しています。。
<a href="http://www.recipe-blog.jp/ranki.cgi?id=4752" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/parts/recipe_blog_1.gif" alt="recipe_blog_1.gif" width="140" height="30" border="0" /></a>←クリック！<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF1.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF1-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="手打ちパスタ1.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF1-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />以前から一度手打ちパスタがうってみたくて。<br /><br />乾麺では毎週のようにパスタを作ってるんですが、手打ちの生麺は未体験でした。<br /><br />とりあえず、ネットで情報収集。<br /><br />粉はやっぱりデュラム・セモリナだなーと思いつつ、カットはパスタマシンがないとつらそうだな・・・<br /><br />まあ、でもなんとかなるでしょと思い、成城石井でデュラム・セモリナ粉を買っておきました。<br /><br /><br />次の週の金曜夜に早速仕込み。<br /><br />飲み会帰りのほろ酔い状態で、手打ち開始です(笑)<br /><br />[材料]<br />・デュラム・セモリナ・・・200g<br />・卵・・・2個<br />・オリーブオイル・・・大さじ2位<br />・塩・・・少々<br /><br />【作り方】<br />①ボールにデュラム・セモリナと塩を入れ、混ぜ合わせておきます。中心にくぼみを作って卵を2個割り入れ、練っていきます。ある程度まとまってきたら、オリーブオイルも加えてさらに練り、表面がつるつるになるくらいまで練ります。<br />生地をまるくまとめてラップをかけて1晩ねかせます。(※1)<br /><br />※1：ネットで調べる限り、ねかせるのは1時間以上であればよいようですが、飲んだ後の作業でしんどかったこともある。そのあとの作業は翌日にもちこしです(笑)<br /><br />↓ここから次の日<br />②生地は打ち粉をして、麺棒でうすくのばします。だいたい1~2mmくらいの厚さまでのばします。<br /><a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF2.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF2-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="手打ちパスタ2.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF2-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />③伸ばした生地は何重に折り返してたたみ、5mm間隔くらいに切っていきます。切った麺は、小麦粉を振って、ほぐします。<br /><a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF3.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF3-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="手打ちパスタ3.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF3-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ここまでで生パスタは完成。<br /><a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF4.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF4-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="手打ちパスタ4.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/BCEAC2C7A4C1A5D1A5B9A5BF4-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />パスタの手打ちだけで若干ぐったりしてしまい、ソースはベーコン、しいたけ、しめじを炒めて、出来合いの瓶詰めトマトソースを加えた簡単なもので。<br /><br />でも、十分美味しかった。生パスタはやっぱり食感が全然違う！<br /><br />今回作ったのはパスタの種類で言うとなにになるんでしょうか？<br />5mmくらいの平打ちパスタなので、タリオリーニですかね。<br /><br />ただ、やっぱり手切りだと同じ太さに切るのは難しいし、これより細いのを作るのも難しそう。<br /><br />やっぱりパスタマシーンがないとダメですかね!?　購入を真剣に検討かな・・・。<br /><br /><br />レシピブログに参加しています。。<br /><a href="http://www.recipe-blog.jp/ranki.cgi?id=4752" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/parts/recipe_blog_1.gif" alt="recipe_blog_1.gif" width="140" height="30" border="0" /></a>←クリック！<a name="more"></a>

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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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      <link>https://mbata.seesaa.net/article/138546894.html</link>
      <title>シシリアンルージュのトマトソースパスタ</title>
      <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 14:50:30 +0900</pubDate>
            <description>もう1月も半ばですが、あけましておめでとうございます。気付いたら2010年になっていた・・。そんな感じです。今日の料理はシシリアンルージュというトマトを使ったパスタです。このトマト、初めて食べたときは衝撃的でした。ホールトマト缶で作ったものとは別物というくらい美味しい！去年たまたまdancyuに載っていたのを見てその存在知り、何が何でも食べていみたい！とネットで売っている店を調べたら、成城石井で売っているのを発見！さっそく購入して、具材は何も入れないシンプルなパスタを作って食..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B7A5B7A5EAA5A2A5F3A5EBA1BCA5B8A5E5.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B7A5B7A5EAA5A2A5F3A5EBA1BCA5B8A5E5-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x30B7;&#x30B7;&#x30EA;&#x30A2;&#x30F3;&#x30EB;&#x30FC;&#x30B8;&#x30E5;.JPG" /></a>

もう1月も半ばですが、あけましておめでとうございます。気付いたら2010年になっていた・・。そんな感じです。

今日の料理は<a href="http://sicilian-rouge.com/" target="_blank">シシリアンルージュ</a>というトマトを使ったパスタです。
このトマト、初めて食べたときは衝撃的でした。ホールトマト缶で作ったものとは別物というくらい美味しい！

去年たまたまdancyuに載っていたのを見てその存在知り、
何が何でも食べていみたい！とネットで売っている店を調べたら、成城石井で売っているのを発見！
さっそく購入して、具材は何も入れないシンプルなパスタを作って食べてみた、

うまいー！！

味付けは塩のみなのに、トマトのうまみがすごい！
調理用のトマトだと酸味が強いものも多いですが、これは酸味と甘味のバランスがちょうどよく、
特別な作り方をするわけではないのにオリーブオイルとトマトが簡単に乳化していい具合にパスタにからみます。

生でもうまいらしい(実は生で食べたことない・・・)ですが、火を通すと抜群においしくなるので、いろんな料理に応用できそうです。
お値段は1パック：398円(成城石井価格)とちょっとお高めですが、値段だけの価値は十分ありますよー。
下のレシピは、基本的には、シシリアンルージュに添付してあるレシピ通りに作ったものです。

[材料]
・シシリアンルージュ・・・1パック
・ニンニク・・・一かけ
・パスタ(スパゲッティーニ)・・・120g
・バジル・・・数枚
・パルミジャーノ又は、グラナパダーノ・・・少々

[調味料]
・エキストラバージンオリーブオイル・・・大さじ3
・塩・・・少々

[作り方]
①まず、シシリアンルージュを湯むきします。
お湯を鍋に沸騰させて、シシリアンルージュを10秒～20秒くらいお湯にくぐらせたら、冷水にとります。
②ヘタの部分に親指の爪で切れ目を入れて、押し出すとつるんときれいに向けます。湯むきしたら二、三等分にザク切りしておきます。
③パスタ用のお湯を沸かして塩を入れます。塩加減は、ちょっと濃いめのスープくらい。
④ニンニクをみじん切りにして、オリーブオイルと一緒にフライパンに入れて中火→弱火にかけ、ほんのりキツネ色になるくらいまで炒めます。
⑤④のフライパンに②で湯むきしたシシリアンルージュを入れて、塩を少々ふり、中火にかけます。沸騰したらフライパンにフタをして弱火にし、煮詰めます。
この時点でパスタを茹で始めます。
⑥⑤のソースは木べら等でシシリアンルージュをつぶしつつ、さらに煮詰めます。
⑦パスタが茹で上がったらソースとからめ、味見をして塩加減が足りなければ調整します。
⑧皿に盛ったら、バジルを散らして、お好みでパルミジャーノのすりおろしをかけます。

ホントにうまいんです。お試しあれ！<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B7A5B7A5EAA5A2A5F3A5EBA1BCA5B8A5E5.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B7A5B7A5EAA5A2A5F3A5EBA1BCA5B8A5E5-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="シシリアンルージュ.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5B7A5B7A5EAA5A2A5F3A5EBA1BCA5B8A5E5-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />もう1月も半ばですが、あけましておめでとうございます。気付いたら2010年になっていた・・。そんな感じです。<br /><br />今日の料理は<a href="http://sicilian-rouge.com/" target="_blank">シシリアンルージュ</a>というトマトを使ったパスタです。<br />このトマト、初めて食べたときは衝撃的でした。ホールトマト缶で作ったものとは別物というくらい美味しい！<br /><br />去年たまたまdancyuに載っていたのを見てその存在知り、<br />何が何でも食べていみたい！とネットで売っている店を調べたら、成城石井で売っているのを発見！<br />さっそく購入して、具材は何も入れないシンプルなパスタを作って食べてみた、<br /><br />うまいー！！<br /><br />味付けは塩のみなのに、トマトのうまみがすごい！<br />調理用のトマトだと酸味が強いものも多いですが、これは酸味と甘味のバランスがちょうどよく、<br />特別な作り方をするわけではないのにオリーブオイルとトマトが簡単に乳化していい具合にパスタにからみます。<br /><br />生でもうまいらしい(実は生で食べたことない・・・)ですが、火を通すと抜群においしくなるので、いろんな料理に応用できそうです。<br />お値段は1パック：398円(成城石井価格)とちょっとお高めですが、値段だけの価値は十分ありますよー。<br />下のレシピは、基本的には、シシリアンルージュに添付してあるレシピ通りに作ったものです。<br /><br />[材料]<br />・シシリアンルージュ・・・1パック<br />・ニンニク・・・一かけ<br />・パスタ(スパゲッティーニ)・・・120g<br />・バジル・・・数枚<br />・パルミジャーノ又は、グラナパダーノ・・・少々<br /><br />[調味料]<br />・エキストラバージンオリーブオイル・・・大さじ3<br />・塩・・・少々<br /><br />[作り方]<br />①まず、シシリアンルージュを湯むきします。<br />お湯を鍋に沸騰させて、シシリアンルージュを10秒～20秒くらいお湯にくぐらせたら、冷水にとります。<br />②ヘタの部分に親指の爪で切れ目を入れて、押し出すとつるんときれいに向けます。湯むきしたら二、三等分にザク切りしておきます。<br />③パスタ用のお湯を沸かして塩を入れます。塩加減は、ちょっと濃いめのスープくらい。<br />④ニンニクをみじん切りにして、オリーブオイルと一緒にフライパンに入れて中火→弱火にかけ、ほんのりキツネ色になるくらいまで炒めます。<br />⑤④のフライパンに②で湯むきしたシシリアンルージュを入れて、塩を少々ふり、中火にかけます。沸騰したらフライパンにフタをして弱火にし、煮詰めます。<br />この時点でパスタを茹で始めます。<br />⑥⑤のソースは木べら等でシシリアンルージュをつぶしつつ、さらに煮詰めます。<br />⑦パスタが茹で上がったらソースとからめ、味見をして塩加減が足りなければ調整します。<br />⑧皿に盛ったら、バジルを散らして、お好みでパルミジャーノのすりおろしをかけます。<br /><br />ホントにうまいんです。お試しあれ！<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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      <link>https://mbata.seesaa.net/article/136965523.html</link>
      <title>プチトマトと春菊のサラダ</title>
      <pubDate>Wed, 30 Dec 2009 18:44:17 +0900</pubDate>
            <description>こんにちは。正月休みに入り、まったりと過ごしています。このまま食っちゃ寝正月に突入しそうな予感です・・・。昨日の昼食は、イングリッシュマフィン、目玉焼き、ソーセージ、クリームスープ、サラダと洋風なかんじ。サラダは、鍋の材料であまった春菊とプチトマトでポン酢風味のあっさりしたサラダにしてみました。[材料]・プチトマト1パック・春菊・・・1/2パック・胡麻・・・適量[調味料]・ポン酢・・・大さじ2・エキストラバージンオリーブオイル・・・小さじ2・塩、胡椒・・・少々[作り方]①春菊..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5E9A5F3A5C1_091229.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5E9A5F3A5C1_091229-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x30E9;&#x30F3;&#x30C1;_091229.JPG" /></a>

こんにちは。正月休みに入り、まったりと過ごしています。
このまま食っちゃ寝正月に突入しそうな予感です・・・。

昨日の昼食は、イングリッシュマフィン、目玉焼き、ソーセージ、クリームスープ、サラダと洋風なかんじ。
サラダは、鍋の材料であまった春菊とプチトマトでポン酢風味のあっさりしたサラダにしてみました。

<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BDD5B5C6A4C8A5D7A5C1A5C8A5DEA5C8A4CEA5B5A5E9A5C0.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BDD5B5C6A4C8A5D7A5C1A5C8A5DEA5C8A4CEA5B5A5E9A5C0-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x6625;&#x83CA;&#x3068;&#x30D7;&#x30C1;&#x30C8;&#x30DE;&#x30C8;&#x306E;&#x30B5;&#x30E9;&#x30C0;.JPG" /></a>

[材料]
・プチトマト1パック
・春菊・・・1/2パック
・胡麻・・・適量

[調味料]
・ポン酢・・・大さじ2
・エキストラバージンオリーブオイル・・・小さじ2
・塩、胡椒・・・少々

[作り方]
①春菊は葉っぱの柔らかい部分は生でそのまま使用するので、茎から手でちぎります。茎の太い部分は食べやすい大きさに切り、下ゆでして水気を切っておきます。

②プチトマトはヘタをとって、4等分します。

③ボールにトマトだけを入れて、塩胡椒してオリーブオイルを加え、オリーブオイルとトマトの汁気が乳化するようによく混ぜます。

④③にポン酢を加えてさらに混ぜ、春菊を加えてざっくりと合わせます。お皿に盛りつけて白ごまをふります。

オリーブオイルをごま油にしても美味しいです。
<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5E9A5F3A5C1_091229.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5E9A5F3A5C1_091229-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="ランチ_091229.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5E9A5F3A5C1_091229-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />こんにちは。正月休みに入り、まったりと過ごしています。<br />このまま食っちゃ寝正月に突入しそうな予感です・・・。<br /><br />昨日の昼食は、イングリッシュマフィン、目玉焼き、ソーセージ、クリームスープ、サラダと洋風なかんじ。<br />サラダは、鍋の材料であまった春菊とプチトマトでポン酢風味のあっさりしたサラダにしてみました。<br /><br /><a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/BDD5B5C6A4C8A5D7A5C1A5C8A5DEA5C8A4CEA5B5A5E9A5C0.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/BDD5B5C6A4C8A5D7A5C1A5C8A5DEA5C8A4CEA5B5A5E9A5C0-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="春菊とプチトマトのサラダ.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/BDD5B5C6A4C8A5D7A5C1A5C8A5DEA5C8A4CEA5B5A5E9A5C0-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />[材料]<br />・プチトマト1パック<br />・春菊・・・1/2パック<br />・胡麻・・・適量<br /><br />[調味料]<br />・ポン酢・・・大さじ2<br />・エキストラバージンオリーブオイル・・・小さじ2<br />・塩、胡椒・・・少々<br /><br />[作り方]<br />①春菊は葉っぱの柔らかい部分は生でそのまま使用するので、茎から手でちぎります。茎の太い部分は食べやすい大きさに切り、下ゆでして水気を切っておきます。<br /><br />②プチトマトはヘタをとって、4等分します。<br /><br />③ボールにトマトだけを入れて、塩胡椒してオリーブオイルを加え、オリーブオイルとトマトの汁気が乳化するようによく混ぜます。<br /><br />④③にポン酢を加えてさらに混ぜ、春菊を加えてざっくりと合わせます。お皿に盛りつけて白ごまをふります。<br /><br />オリーブオイルをごま油にしても美味しいです。<br /><a name="more"></a>

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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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      <link>https://mbata.seesaa.net/article/136602145.html</link>
      <title>先日の晩ご飯～オムライス</title>
      <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 11:16:22 +0900</pubDate>
            <description>先日、帰宅して奥様に「今日の晩ご飯なに？？」って聞くと、オムライスと返事が。久々だぁー、いいねぇーオムライス(￣ー￣)　と思っていると「じゃ、ケチャップライスは作っておいたから、あとはよろしく」と奥様からお声が。なるほど、仕上げの卵で包むところをやれと・・・σ(^_^；)でも、最近オムライス作ってないし、うまくできるかなーと思いつつやってみると案の定、失敗・・・(-_-#)　→　僕の分になりました。。2つ目はなんとか成功！　→　こちらは奥様の分に。写真はもちろん、2つ目の方で..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5AAA5E0A5E9A5A4A5B9.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5AAA5E0A5E9A5A4A5B9-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x30AA;&#x30E0;&#x30E9;&#x30A4;&#x30B9;.JPG" /></a>

先日、帰宅して奥様に

「今日の晩ご飯なに？？」

って聞くと、オムライスと返事が。

久々だぁー、いいねぇーオムライス(￣ー￣)　と思っていると

「じゃ、ケチャップライスは作っておいたから、あとはよろしく」と奥様からお声が。

なるほど、仕上げの卵で包むところをやれと・・・σ(^_^；)

でも、最近オムライス作ってないし、うまくできるかなーと思いつつやってみると

案の定、失敗・・・(-_-#)　→　僕の分になりました。。

2つ目はなんとか成功！　→　こちらは奥様の分に。

写真はもちろん、2つ目の方です。

オムライスの卵って昔ながらの薄焼き卵で包む方法とか、オムレツを作ってケチャップライスの上でわる方法とか、いろいろやり方がありますが、これは昔のバイト先のチーフに教わったやり方で、
オムレツもどきを作ったらその上に直接ケチャップライスをのせて、そのまま皿の上に直接ひっくり返すというやり方です。

ケチャップライス側に卵のトロトロの面が来て、上側には卵の焼けた面がきます。
ちょっとコツが入りますが、覚えると失敗せず簡単にできます。(って言って1つ目失敗してますけど)

そのうち、詳細なやり方ご紹介します！ではでは。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5AAA5E0A5E9A5A4A5B9.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5AAA5E0A5E9A5A4A5B9-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="オムライス.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5AAA5E0A5E9A5A4A5B9-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />先日、帰宅して奥様に<br /><br />「今日の晩ご飯なに？？」<br /><br />って聞くと、オムライスと返事が。<br /><br />久々だぁー、いいねぇーオムライス(￣ー￣)　と思っていると<br /><br />「じゃ、ケチャップライスは作っておいたから、あとはよろしく」と奥様からお声が。<br /><br />なるほど、仕上げの卵で包むところをやれと・・・σ(^_^；)<br /><br />でも、最近オムライス作ってないし、うまくできるかなーと思いつつやってみると<br /><br />案の定、失敗・・・(-_-#)　→　僕の分になりました。。<br /><br />2つ目はなんとか成功！　→　こちらは奥様の分に。<br /><br />写真はもちろん、2つ目の方です。<br /><br />オムライスの卵って昔ながらの薄焼き卵で包む方法とか、オムレツを作ってケチャップライスの上でわる方法とか、いろいろやり方がありますが、これは昔のバイト先のチーフに教わったやり方で、<br />オムレツもどきを作ったらその上に直接ケチャップライスをのせて、そのまま皿の上に直接ひっくり返すというやり方です。<br /><br />ケチャップライス側に卵のトロトロの面が来て、上側には卵の焼けた面がきます。<br />ちょっとコツが入りますが、覚えると失敗せず簡単にできます。(って言って1つ目失敗してますけど)<br /><br />そのうち、詳細なやり方ご紹介します！ではでは。<br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>MKT</author>
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      <link>https://mbata.seesaa.net/article/136322177.html</link>
      <title>ブログの再開</title>
      <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 01:17:12 +0900</pubDate>
            <description>ブログを書かなくなって、早1年と半年・・。なんとなくまたブログを再開してみようかと思います。って、見てくれるヒトがいるかどうかわかりませんが(笑)でも、Googleからとんできて見て頂いている方はそれなりにいるみたいですね。また、ちょこちょこと料理のレシピやお酒、食べ物のネタをあれこれと書いていこうと思います。よろしくお願いします※写真はいつ作ったか全く記憶のないシンプルなトマトソースパスタです。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" alt="&#x30C8;&#x30DE;&#x30C8;&#x30BD;&#x30FC;&#x30B9;.JPG" /></a>

ブログを書かなくなって、早1年と半年・・。
なんとなくまたブログを再開してみようかと思います。

って、見てくれるヒトがいるかどうかわかりませんが(笑)
でも、Googleからとんできて見て頂いている方はそれなりにいるみたいですね。

また、ちょこちょこと料理のレシピやお酒、食べ物のネタをあれこれと書いていこうと思います。
よろしくお願いします

※写真はいつ作ったか全く記憶のないシンプルなトマトソースパスタです。<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9-thumbnail2.JPG" width="450" height="337" border="0" align="" alt="トマトソース.JPG" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ブログを書かなくなって、早1年と半年・・。<br />なんとなくまたブログを再開してみようかと思います。<br /><br />って、見てくれるヒトがいるかどうかわかりませんが(笑)<br />でも、Googleからとんできて見て頂いている方はそれなりにいるみたいですね。<br /><br />また、ちょこちょこと料理のレシピやお酒、食べ物のネタをあれこれと書いていこうと思います。<br />よろしくお願いします<br /><br />※写真はいつ作ったか全く記憶のないシンプルなトマトソースパスタです。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>MKT</author>
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        <item>
      <link>https://mbata.seesaa.net/article/103214772.html</link>
      <title>シュニッツェル</title>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 01:35:19 +0900</pubDate>
            <description>ものすごく久しぶりな更新です。定期的に見てくれる方がいるかどうかはわかりませんが、自分の料理レシピの確認の意味でも、アップしていきたいと思います。今日、ご紹介する料理は、シュニッツェルです。あまり聞き慣れない料理かもしれませんが、簡単に言うとオーストリア、ドイツで食べられる子牛のカツレツです。イタリア版だとミラノ風カツレツが有名ですねー。実際に僕が、シュニッツェルを初めて食べた場所はスイスのチューリッヒなのですが、ドイツ文化圏なのでモノ的には変わらないと思います。(オーストリ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B7A5E5A5CBA5C3A5C4A5A7A5EB.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B7A5E5A5CBA5C3A5C4A5A7A5EB-thumbnail2.JPG" alt="&#x30B7;&#x30E5;&#x30CB;&#x30C3;&#x30C4;&#x30A7;&#x30EB;" width="450" height="337" border="0" /></a>

ものすごく久しぶりな更新です。
定期的に見てくれる方がいるかどうかはわかりませんが、自分の料理レシピの確認の意味でも、アップしていきたいと思います。

今日、ご紹介する料理は、シュニッツェルです。

あまり聞き慣れない料理かもしれませんが、簡単に言うとオーストリア、ドイツで食べられる子牛のカツレツです。
イタリア版だとミラノ風カツレツが有名ですねー。

実際に僕が、シュニッツェルを初めて食べた場所はスイスのチューリッヒなのですが、ドイツ文化圏なのでモノ的には変わらないと思います。
(オーストリアに行ったことないのでわかりませんが・・。)

仔牛は手に入りにくいので、実際には、普通の牛肉でも、豚肉でもOKだと思います。
写真は、普通のステーキ用の国産牛肉で作っています・

<a></a>[材料]
・ステーキ用和牛・・・200g～300g
・卵・・・1個
・パルミジャーノレッジャーノ・・・適量
・小麦粉・・・適量

[調味料]
・塩・・・少々
・胡椒・・・少々
・オリーブオイル・・・少々

[作り方]
①牛肉は、焼く少し前に冷蔵庫からだして室温にもどしておきます。

②牛肉をラップ等で挟み、肉叩きや麺棒等で5mmくらいの厚さまでまんべんなく叩きます。

③叩いた牛肉の両面に塩、胡椒を振ります。

④牛肉の表面に小麦粉→溶き卵→パン粉（パルミジャーノ）を順序よくつけます。
※パン粉にすり下ろしたパルミジャーノチーズを混ぜておきます。分量は好みですが、パルミジャーノ：パン粉が1:2位が美味しいです。

⑤中火に熱してオリーブオイルを入れたフライパンで肉をこんがりと焼きます。
※揚げ焼きのような感じにになるので、多めにオリーブオイルを入れます。
※肉を薄くたたいているので、思ったより早く火がはいります。美味しく仕上げるコツは、表面がカリカリで肉の中はほんのりミディアムレアになってる位にすることです。

⑥焼き上がったら、熱い内にお皿に盛って、レモンを添えます。

シュニッツェルといいつつ、ミラノ風カツレツもほぼ同じレシピだと思います。思ったよりあっさりなので、沢山食べれます。
赤ワインとの相性もバッチリです。



]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B7A5E5A5CBA5C3A5C4A5A7A5EB.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B7A5E5A5CBA5C3A5C4A5A7A5EB-thumbnail2.JPG" alt="シュニッツェル" width="450" height="337" border="0" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5B7A5E5A5CBA5C3A5C4A5A7A5EB-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />ものすごく久しぶりな更新です。<br />定期的に見てくれる方がいるかどうかはわかりませんが、自分の料理レシピの確認の意味でも、アップしていきたいと思います。<br /><br />今日、ご紹介する料理は、シュニッツェルです。<br /><br />あまり聞き慣れない料理かもしれませんが、簡単に言うとオーストリア、ドイツで食べられる子牛のカツレツです。<br />イタリア版だとミラノ風カツレツが有名ですねー。<br /><br />実際に僕が、シュニッツェルを初めて食べた場所はスイスのチューリッヒなのですが、ドイツ文化圏なのでモノ的には変わらないと思います。<br />(オーストリアに行ったことないのでわかりませんが・・。)<br /><br />仔牛は手に入りにくいので、実際には、普通の牛肉でも、豚肉でもOKだと思います。<br />写真は、普通のステーキ用の国産牛肉で作っています・<br /><br /><a name="more"></a>[材料]<br />・ステーキ用和牛・・・200g～300g<br />・卵・・・1個<br />・パルミジャーノレッジャーノ・・・適量<br />・小麦粉・・・適量<br /><br />[調味料]<br />・塩・・・少々<br />・胡椒・・・少々<br />・オリーブオイル・・・少々<br /><br />[作り方]<br />①牛肉は、焼く少し前に冷蔵庫からだして室温にもどしておきます。<br /><br />②牛肉をラップ等で挟み、肉叩きや麺棒等で5mmくらいの厚さまでまんべんなく叩きます。<br /><br />③叩いた牛肉の両面に塩、胡椒を振ります。<br /><br />④牛肉の表面に小麦粉→溶き卵→パン粉（パルミジャーノ）を順序よくつけます。<br />※パン粉にすり下ろしたパルミジャーノチーズを混ぜておきます。分量は好みですが、パルミジャーノ：パン粉が1:2位が美味しいです。<br /><br />⑤中火に熱してオリーブオイルを入れたフライパンで肉をこんがりと焼きます。<br />※揚げ焼きのような感じにになるので、多めにオリーブオイルを入れます。<br />※肉を薄くたたいているので、思ったより早く火がはいります。美味しく仕上げるコツは、表面がカリカリで肉の中はほんのりミディアムレアになってる位にすることです。<br /><br />⑥焼き上がったら、熱い内にお皿に盛って、レモンを添えます。<br /><br />シュニッツェルといいつつ、ミラノ風カツレツもほぼ同じレシピだと思います。思ったよりあっさりなので、沢山食べれます。<br />赤ワインとの相性もバッチリです。<br /><br />

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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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      <link>https://mbata.seesaa.net/article/89767080.html</link>
      <title>チンゲンサイとゴボウの中華スープ</title>
      <pubDate>Sun, 16 Mar 2008 12:39:35 +0900</pubDate>
            <description>最近結構スープにこっています。野菜とかの栄養が満遍なくとれるし、素材の味がしっかりと味わえるのでよいですね。なにより、おいしい料理でお酒を飲んだ後のスープが最高です、個人的にはｗ余り物のゴボウと青梗菜(チンゲンサイ)で中華スープを作ってみました。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/C0C4B9BCBADAA4C8A5B4A5DCA5A6A4CEC3E6B2DAA5B9A1BCA5D7.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/C0C4B9BCBADAA4C8A5B4A5DCA5A6A4CEC3E6B2DAA5B9A1BCA5D7-thumbnail2.JPG" alt="&#x30C1;&#x30F3;&#x30B2;&#x30F3;&#x30B5;&#x30A4;&#x3068;&#x30B4;&#x30DC;&#x30A6;&#x306E;&#x4E2D;&#x83EF;&#x30B9;&#x30FC;&#x30D7;" width="450" height="337" border="0" /></a>

最近結構スープにこっています。

野菜とかの栄養が満遍なくとれるし、素材の味がしっかりと味わえるのでよいですね。

なにより、おいしい料理でお酒を飲んだ後のスープが最高です、個人的にはｗ

余り物のゴボウと青梗菜(チンゲンサイ)で中華スープを作ってみました。

<a></a>[材料](2～3人前)
・ゴボウ・・・1/3本位
・チンゲンサイ・・・1株(数えかた、正しいでしょうか・・・ｗ)
・ゴマ・・・適量

[調味料]
・塩・・・少々
・胡椒・・・少々
・中華スープの素・・・小さじ1/2～1
・醤油・・・小さじ1/2
・砂糖・・・小さじ1/2
・酒・・・大さじ2
・ごま油・・・少々
・花椒・・・少々(あればでよいです。)
・水溶き片栗粉・・・少々
・水・・・3カップ

[作り方]
①ゴボウは、たべやすい形なら、ささがきでも、スライスでもなんでもよいと思うので、適当に切りますｗ。切ったら水にさらしておきましょう。チンゲンサイは、茎の部分は5mmくらいの細め、葉の部分は1cm幅くらいの一口大に切っておきます。
②フライパンに適量のゴマ油を引いて、ゴボウを炒めます。ゴボウに火が通ったら、チンゲンサイの茎の部分、葉の部分の順に加え、さっと炒めます。
③水、酒を加えて、強火にし、沸騰したらアクをとって、中華スープの素、醤油、砂糖、花椒を入れ味付けします。最後に塩、胡椒で味を調えます。
④水溶き片栗粉で軽くとろみをつけ、お好みで仕上げにごま油を垂らしてできあがりです。
※水溶き片栗粉でとろみをつけたら、かならずしっかりと沸騰させて糊化させます。そうしないと、粉っぽい感じが残る時があります。

レシピブログに参加しています。。
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      <content:encoded><![CDATA[
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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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                      </item>
        <item>
      <link>https://mbata.seesaa.net/article/89682984.html</link>
      <title>ベーコンとナスのトマトソースパスタ</title>
      <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 18:49:08 +0900</pubDate>
            <description>ナスとベーコンのトマトソースパスタ今日のレシピは、パスタのメニューの中でも定番のベーコンとナスを使ったトマトソースのパスタです。パスタ専門店に行けば必ずありますよねぇ。お家で作るときも、一手間でとてもおいしく作れます。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5CAA5B9A4C8A5D9A1BCA5B3A5F3A4CEA5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9A5D1A5B9A5BF.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5CAA5B9A4C8A5D9A1BCA5B3A5F3A4CEA5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9A5D1A5B9A5BF-thumbnail2.JPG" alt="&#x30D9;&#x30FC;&#x30B3;&#x30F3;&#x3068;&#x30CA;&#x30B9;&#x306E;&#x30C8;&#x30DE;&#x30C8;&#x30BD;&#x30FC;&#x30B9;&#x30D1;&#x30B9;&#x30BF;" width="450" height="337" border="0" /></a>
ナスとベーコンのトマトソースパスタ

今日のレシピは、パスタのメニューの中でも定番のベーコンとナスを使ったトマトソースのパスタです。

パスタ専門店に行けば必ずありますよねぇ。

お家で作るときも、一手間でとてもおいしく作れます。
	
<a></a>[材料]
・パスタ・・・200g強
※今回は、De Cecco No.7 リングイーネを使用。
・ベーコン(ブロック)・・・80～100g
・ナス・・・2本位

－トマトソース－
・トマトの水煮缶・・・1缶
・ニンニク・・・1カケ
・タマネギ・・・1/4個
・オレガノ(乾燥)

[調味料]
・塩・・・少々
・オリーブオイル・・・適量
・パルミジャーノ・・・少々(お好みで)

[作り方]
－トマトソースの作り方－
①ニンニク、タマネギ共に細かいみじん切りにする。大さじ2位のオリーブオイルをフライパンに引いて、弱火でじっくりと炒めます。
②ニンニク、タマネギにしっかりと火が通ったらトマト缶、少々のオレガノを加え、弱火にして15分～20分位煮込みます。
※煮詰まり過ぎて水分がなくなったら適宜足しましょう。

③ベーコンは、5mm幅位の短冊切り、ナスは一口大に切ります。個人的には、あまり気になりませんが、ナスのえぐみが気になる方は、ナスを冷水にさらしておきます。※但し、あとで油通しするため、十分に水気を切る必要あり。
④少量のオリーブオイルをフライパンに引いてベーコンを入れ、フタをして弱火にかけます。
⑤同時進行で、ナスを油通しします。本格的に揚げ物の用意をすると大変なので、小さめのフライパン等に適量の油を入れ、180℃位まで温めて、ナスを素揚げします。
※ここでなすを素揚げしてソースに入れるのと、ただ炒めてソースに加えるのでは、全然味が違います。面倒くさくてもぜひ油通ししましょう。このとき揚げたあと油分は十分にキッチンペーパー等でとります。そうしないとソースがあぶらっこくなってしまいます。
⑥ナスを揚げ終わった位からパスタを茹で始めます。ベーコンが十分に火が通って、旨みが出たら、先に作っておいたトマトソースを加えて弱火で煮込みます。
⑦パスタが茹で上がる、2~3分前にナスをソースに加え、塩で味を調えます。
⑧パスタが茹で上がったらソースと手早く絡ませてできあがりです。
※このとき、あえてパスタをアルデンテより少し手前であげて、ソースに加えてなじませながら、塩、オリーブオイル等で仕上げの味付けをすると失敗しにくいです。

お好みでパルミジャーノ等のチーズを加えても当然うまいです。ナスを揚げる手間が若干めんどくさいですが、素揚げした方が絶対にうまいと思います。

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5CAA5B9A4C8A5D9A1BCA5B3A5F3A4CEA5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9A5D1A5B9A5BF.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5CAA5B9A4C8A5D9A1BCA5B3A5F3A4CEA5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9A5D1A5B9A5BF-thumbnail2.JPG" alt="ベーコンとナスのトマトソースパスタ" width="450" height="337" border="0" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5CAA5B9A4C8A5D9A1BCA5B3A5F3A4CEA5C8A5DEA5C8A5BDA1BCA5B9A5D1A5B9A5BF-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ナスとベーコンのトマトソースパスタ<br /><br />今日のレシピは、パスタのメニューの中でも定番のベーコンとナスを使ったトマトソースのパスタです。<br /><br />パスタ専門店に行けば必ずありますよねぇ。<br /><br />お家で作るときも、一手間でとてもおいしく作れます。<br />	<br /><a name="more"></a>[材料]<br />・パスタ・・・200g強<br />※今回は、De Cecco No.7 リングイーネを使用。<br />・ベーコン(ブロック)・・・80～100g<br />・ナス・・・2本位<br /><br />－トマトソース－<br />・トマトの水煮缶・・・1缶<br />・ニンニク・・・1カケ<br />・タマネギ・・・1/4個<br />・オレガノ(乾燥)<br /><br />[調味料]<br />・塩・・・少々<br />・オリーブオイル・・・適量<br />・パルミジャーノ・・・少々(お好みで)<br /><br />[作り方]<br />－トマトソースの作り方－<br />①ニンニク、タマネギ共に細かいみじん切りにする。大さじ2位のオリーブオイルをフライパンに引いて、弱火でじっくりと炒めます。<br />②ニンニク、タマネギにしっかりと火が通ったらトマト缶、少々のオレガノを加え、弱火にして15分～20分位煮込みます。<br />※煮詰まり過ぎて水分がなくなったら適宜足しましょう。<br /><br />③ベーコンは、5mm幅位の短冊切り、ナスは一口大に切ります。個人的には、あまり気になりませんが、ナスのえぐみが気になる方は、ナスを冷水にさらしておきます。※但し、あとで油通しするため、十分に水気を切る必要あり。<br />④少量のオリーブオイルをフライパンに引いてベーコンを入れ、フタをして弱火にかけます。<br />⑤同時進行で、ナスを油通しします。本格的に揚げ物の用意をすると大変なので、小さめのフライパン等に適量の油を入れ、180℃位まで温めて、ナスを素揚げします。<br />※ここでなすを素揚げしてソースに入れるのと、ただ炒めてソースに加えるのでは、全然味が違います。面倒くさくてもぜひ油通ししましょう。このとき揚げたあと油分は十分にキッチンペーパー等でとります。そうしないとソースがあぶらっこくなってしまいます。<br />⑥ナスを揚げ終わった位からパスタを茹で始めます。ベーコンが十分に火が通って、旨みが出たら、先に作っておいたトマトソースを加えて弱火で煮込みます。<br />⑦パスタが茹で上がる、2~3分前にナスをソースに加え、塩で味を調えます。<br />⑧パスタが茹で上がったらソースと手早く絡ませてできあがりです。<br />※このとき、あえてパスタをアルデンテより少し手前であげて、ソースに加えてなじませながら、塩、オリーブオイル等で仕上げの味付けをすると失敗しにくいです。<br /><br />お好みでパルミジャーノ等のチーズを加えても当然うまいです。ナスを揚げる手間が若干めんどくさいですが、素揚げした方が絶対にうまいと思います。<br /><br />レシピブログに参加しています。。<br /><a href="http://www.recipe-blog.jp/ranki.cgi?id=4752" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/parts/recipe_blog_1.gif" alt="recipe_blog_1.gif" width="140" height="30" border="0" /></a>←クリック！

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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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                      </item>
        <item>
      <link>https://mbata.seesaa.net/article/89365742.html</link>
      <title>デリーのドライカレーペースト</title>
      <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 01:40:27 +0900</pubDate>
            <description>デリーのドライカレーペースト上野にデリーという有名なインド料理のお店があるのをご存知でしょうか？かなりの有名店なので、僕も名前は知っていたのですが、行ったことはありません・・・。ある日、成城石井でそのデリーがプロデュースしているドライカレーペーストを発見。さっそく購入して、作ってみました。(目玉焼きのせでｗ)ご飯を軽く炒めたら、ペーストを加えてさらに炒めるだけという簡単さ。ペーストには具も入っていて、なかなか美味しいです。辛さは、ノーマルとストロング(辛)の2種類があります。..</description>
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デリーのドライカレーペースト

上野にデリーという有名なインド料理のお店があるのをご存知でしょうか？

かなりの有名店なので、僕も名前は知っていたのですが、行ったことはありません・・・。

ある日、成城石井でそのデリーがプロデュースしているドライカレーペーストを発見。

<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C7A5EAA1BCA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC.jpg" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C7A5EAA1BCA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC-thumbnail2.jpg" alt="&#x30C7;&#x30EA;&#x30FC;&#x30C9;&#x30E9;&#x30A4;&#x30AB;&#x30EC;&#x30FC;" width="150" height="139" border="0" /></a>

さっそく購入して、作ってみました。(目玉焼きのせでｗ)

ご飯を軽く炒めたら、ペーストを加えてさらに炒めるだけという簡単さ。

ペーストには具も入っていて、なかなか美味しいです。

辛さは、ノーマルとストロング(辛)の2種類があります。

ドライカレー以外にも、グラタンとかコロッケの具の味付けとかいろいろと使えそうですねー。

またいろいろと、トライしてみます！
<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C7A5EAA1BCA4CEA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C7A5EAA1BCA4CEA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC-thumbnail2.JPG" alt="デリーのドライカレーペースト" width="450" height="337" border="0" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5C7A5EAA1BCA4CEA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />デリーのドライカレーペースト<br /><br />上野にデリーという有名なインド料理のお店があるのをご存知でしょうか？<br /><br />かなりの有名店なので、僕も名前は知っていたのですが、行ったことはありません・・・。<br /><br />ある日、成城石井でそのデリーがプロデュースしているドライカレーペーストを発見。<br /><br /><a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C7A5EAA1BCA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC.jpg" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5C7A5EAA1BCA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC-thumbnail2.jpg" alt="デリードライカレー" width="150" height="139" border="0" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5C7A5EAA1BCA5C9A5E9A5A4A5ABA5ECA1BC-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br />さっそく購入して、作ってみました。(目玉焼きのせでｗ)<br /><br />ご飯を軽く炒めたら、ペーストを加えてさらに炒めるだけという簡単さ。<br /><br />ペーストには具も入っていて、なかなか美味しいです。<br /><br />辛さは、ノーマルとストロング(辛)の2種類があります。<br /><br />ドライカレー以外にも、グラタンとかコロッケの具の味付けとかいろいろと使えそうですねー。<br /><br />またいろいろと、トライしてみます！<br /><a name="more"></a>

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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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      <link>https://mbata.seesaa.net/article/84434096.html</link>
      <title>和牛のソテー ルッコラとパルミジャーノ添え</title>
      <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 16:05:45 +0900</pubDate>
            <description>和牛のソテー　ルッコラとパルミジャーノ添え以前、イタリアンレストランで食べて美味しかったので、まねして作ってみました。作り方は、とても簡単。牛肉を焼いて、ルッコラとパルミジャーノレッジャーノをかけるだけ。ただ、味付けがシンプルな分、ちょっといいお肉を使わないと美味しくできません。。ちょっといいお肉が手に入った時に作って見て下さい。赤ワインにもばっちり合います。</description>
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和牛のソテー　ルッコラとパルミジャーノ添え

以前、イタリアンレストランで食べて美味しかったので、まねして作ってみました。

作り方は、とても簡単。

牛肉を焼いて、ルッコラとパルミジャーノレッジャーノをかけるだけ。

ただ、味付けがシンプルな分、ちょっといいお肉を使わないと美味しくできません。。

ちょっといいお肉が手に入った時に作って見て下さい。赤ワインにもばっちり合います。

<a></a>[材料]
・ステーキ用和牛・・・200g～300g
※写真のものは、フィレ肉を使ってます。
・ルッコラ・・・適量
・パルミジャーノレッジャーノ・・・適量
・牛脂・・・少々
・ニンニク・・・一欠片

[調味料]
・塩・・・少々
・胡椒・・・少々
・オリーブオイル・・・少々

[作り方]
①牛肉は、焼く少し前に冷蔵庫からだして室温にもどしておきます。

②牛肉の両面に塩胡椒します。

③フライパンを中火で熱して、牛脂と少々のオリーブオイル、皮をとってつぶしたニンニクを入れ、牛脂がとけたら、強火にして、牛肉を入れます。

④中火～強火で、表面をしっかりと焼いたら、裏返してもう片方もよく焼きます。
※厚さが、2cm位あるステーキ肉であれば、この段階では、中はレアになっています。それより薄い肉であれば、直ぐに火が入りすぎてしまうので、肉の厚さによって焼く時間を調整する必要があります。この後の⑤の作業の時間で調整します。

⑤火を弱火にして、フタをし、中まで火を通します。
※火の通り具合は、竹串をさして、ほんのり暖かくなる程度が丁度、ミディアムレアになっています。
※好みで、このときフランベします。

⑥肉をまな板の上に上げ、適度な厚さにスライスし、お皿にならべます。ここで、塩、胡椒をして肉に味付けし、ルッコラ、薄くスライスしたパルミジャーノレッジャーノをのせ、軽くオリーブオイルをまわしかけたらできあがりです。

このお料理は、結局はいかに牛肉をうまく焼くかに依存するので、簡単そうに見えて、難しいかもしれませんが・・。

イタリア料理らしい、シンプルな味付けで美味しいです。。

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/CFC2B5EDA5BDA5C6A1BC20A5EBA5C3A5B3A5E9A4C8A5D1A5EBA5DFA5B8A5E3A1BCA5CEC5BAA4A8.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/CFC2B5EDA5BDA5C6A1BC20A5EBA5C3A5B3A5E9A4C8A5D1A5EBA5DFA5B8A5E3A1BCA5CEC5BAA4A8-thumbnail2.JPG" alt="和牛ソテー" width="450" height="374" border="0" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/CFC2B5EDA5BDA5C6A1BC20A5EBA5C3A5B3A5E9A4C8A5D1A5EBA5DFA5B8A5E3A1BCA5CEC5BAA4A8-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />和牛のソテー　ルッコラとパルミジャーノ添え<br /><br />以前、イタリアンレストランで食べて美味しかったので、まねして作ってみました。<br /><br />作り方は、とても簡単。<br /><br />牛肉を焼いて、ルッコラとパルミジャーノレッジャーノをかけるだけ。<br /><br />ただ、味付けがシンプルな分、ちょっといいお肉を使わないと美味しくできません。。<br /><br />ちょっといいお肉が手に入った時に作って見て下さい。赤ワインにもばっちり合います。<br /><br /><a name="more"></a>[材料]<br />・ステーキ用和牛・・・200g～300g<br />※写真のものは、フィレ肉を使ってます。<br />・ルッコラ・・・適量<br />・パルミジャーノレッジャーノ・・・適量<br />・牛脂・・・少々<br />・ニンニク・・・一欠片<br /><br />[調味料]<br />・塩・・・少々<br />・胡椒・・・少々<br />・オリーブオイル・・・少々<br /><br />[作り方]<br />①牛肉は、焼く少し前に冷蔵庫からだして室温にもどしておきます。<br /><br />②牛肉の両面に塩胡椒します。<br /><br />③フライパンを中火で熱して、牛脂と少々のオリーブオイル、皮をとってつぶしたニンニクを入れ、牛脂がとけたら、強火にして、牛肉を入れます。<br /><br />④中火～強火で、表面をしっかりと焼いたら、裏返してもう片方もよく焼きます。<br />※厚さが、2cm位あるステーキ肉であれば、この段階では、中はレアになっています。それより薄い肉であれば、直ぐに火が入りすぎてしまうので、肉の厚さによって焼く時間を調整する必要があります。この後の⑤の作業の時間で調整します。<br /><br />⑤火を弱火にして、フタをし、中まで火を通します。<br />※火の通り具合は、竹串をさして、ほんのり暖かくなる程度が丁度、ミディアムレアになっています。<br />※好みで、このときフランベします。<br /><br />⑥肉をまな板の上に上げ、適度な厚さにスライスし、お皿にならべます。ここで、塩、胡椒をして肉に味付けし、ルッコラ、薄くスライスしたパルミジャーノレッジャーノをのせ、軽くオリーブオイルをまわしかけたらできあがりです。<br /><br />このお料理は、結局はいかに牛肉をうまく焼くかに依存するので、簡単そうに見えて、難しいかもしれませんが・・。<br /><br />イタリア料理らしい、シンプルな味付けで美味しいです。。<br /><br />レシピブログに参加しています。。<br /><a href="http://www.recipe-blog.jp/ranki.cgi?id=4752" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/parts/recipe_blog_1.gif" alt="recipe_blog_1.gif" width="140" height="30" border="0" /></a>←クリック！

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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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      <title>失敗しない！カルボナーラ</title>
      <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 19:04:24 +0900</pubDate>
            <description>カルボナーラパスタの中でも、もう定番中の定番ですねー。パスタ好きの中でもカルボナーラが好きなヒトは多いとおもいます。実際、僕の友人にも僕のカルボナーラの大ファンがいます・・・ｗただ、実際に作るとなると卵に火が通り過ぎたりして、素人が上手に作るのは難しいと思います。(僕も素人ですがｗ)今日は、失敗せずに美味しいカルボナーラの作り方をご紹介します。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5ABA5EBA5DCA5CAA1BCA5E902.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5ABA5EBA5DCA5CAA1BCA5E902-thumbnail2.JPG" alt="&#x30AB;&#x30EB;&#x30DC;&#x30CA;&#x30FC;&#x30E9;" width="450" height="337" border="0" /></a>
カルボナーラ

パスタの中でも、もう定番中の定番ですねー。

パスタ好きの中でもカルボナーラが好きなヒトは多いとおもいます。

実際、僕の友人にも僕のカルボナーラの大ファンがいます・・・ｗ

ただ、実際に作るとなると卵に火が通り過ぎたりして、素人が上手に作るのは難しいと思います。(僕も素人ですがｗ)

今日は、失敗せずに美味しいカルボナーラの作り方をご紹介します。


<a></a>材料](2人分)
・ベーコンブロック・・・100g
※ベーコンの味がソースの味付けのベースになります。美味しいベーコンを使いましょう！！美味しいベーコンなくして、美味しいカルボナーラなしですｗ
・タマネギ・・・1/2個
・パスタ・・・200g強
※パスタは太めのものが合います。写真は、DeCeccoのリングイーネを使用しています。
・生クリーム・・・120cc位
・牛乳・・・少々
・卵黄・・・2個
・パルミジャーノレッジャーノ・・・適量

[調味料]
・塩・・・少々
・黒胡椒・・・少々
・オリーブオイル・・・大さじ2

[作り方]
①パスタを茹でるためのお湯をたっぷりと沸かしておき、スープ位の塩加減にしておきます。

②タマネギは、遷移に垂直になるように薄くスライスし、ベーコンは5mm位の短冊切りにしておきます。

③フライパンにオリーブオイルを大さじ2～3位入れてベーコンを入れ、中火にかけます。ベーコンの表面から泡が出始めたら、フタをして弱火にし、数分間火にかけます。
※ここでベーコンのエキスを完全にだしてやります。この作業が味の決め手になります。

④ベーコンが縮んでカリカリになったら、タマネギのスライスを入れて、よく炒め、タマネギにしっかりと火が入ったら、ゆで汁を80cc～100cc位加えて火を強め、乳化させます。その後、フタをして弱火にし、煮込みます。
※この時点からパスタを茹で始めます。

⑤卵黄は、卵白と分け、牛乳を加えてよく混ぜ、軽く塩胡椒しておきます。
※ここで牛乳を混ぜておくのがコツです。牛乳を混ぜることで、卵黄にすぐに火が入ることなく丁度良い火加減にすることができます。

⑥パスタが茹で上がる2、3分前くらいにソースに生クリームを加え、塩、黒胡椒、パルミジャーノのすり下ろしを加えて味付けしておきます。
※卵、パスタが入ることを考えて若干濃いめの塩加減で味付けします。また、生クリームに火が入りすぎないよう、一度沸騰したら、弱火にします。

⑦パスタが茹で上がったら、ソースの火を止めてパスタに絡め、塩で味付けを再度調整します。

⑧最後に卵黄のソースをパスタ全体に絡め、お皿に盛って、好みで黒胡椒、パルミジャーノのすり下ろしをかけてできあがりです。
※牛乳を混ぜているので、卵黄だけよりは火が通りにくくなってますが、それでも火が入りすぎてしまうと台無しなので、ここの作業は手早くこなしましょう。

これで、その辺りのお店よりは美味しいカルボナーラができるはずですｗ

コツは、①ベーコンを弱火でよーく炒めて味をソースに移すこと、②卵黄には、事前に牛乳を混ぜておいて、火のとおり具合を調節すること、③最後にちょっと高くてもよい材料を使うこと(特に、ベーコン、生クリーム、卵黄にはこだわりましょう。あ、あと当然パスタも)です。

レシピブログに参加しています。。
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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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                      </item>
        <item>
      <link>https://mbata.seesaa.net/article/84025442.html</link>
      <title>ジャコとキャベツの温かいサラダ</title>
      <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 21:06:32 +0900</pubDate>
            <description>今日は、簡単にできて美味しいキャベツとジャコの暖かいサラダです。レシピを見てもらうとわかりますが、サラダなのか、とれとも炒めものなのかと問われると・・・・、微妙です・・・・・。。まあ、どっちでもいいじゃん。うまけりゃ。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B8A5E3A5B3A4C8A5ADA5E3A5D9A5C4A4CEB2B9A4ABA4A4A5B5A5E9A5C0.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5B8A5E3A5B3A4C8A5ADA5E3A5D9A5C4A4CEB2B9A4ABA4A4A5B5A5E9A5C0-thumbnail2.JPG" alt="&#x30B8;&#x30E3;&#x30B3;&#x3068;&#x30AD;&#x30E3;&#x30D9;&#x30C4;&#x306E;&#x6E29;&#x304B;&#x3044;&#x30B5;&#x30E9;&#x30C0;" width="450" height="337" border="0" /></a>

今日は、簡単にできて美味しいキャベツとジャコの暖かいサラダです。

レシピを見てもらうとわかりますが、サラダなのか、とれとも炒めものなのかと問われると・・・・、

微妙です・・・・・。。

まあ、どっちでもいいじゃん。うまけりゃ。

<a></a>[材料]
・ちりめんじゃこ・・・適量
※小さいものの方がよいです。
・キャベツ・・・葉っぱ4～5枚分位
・長ネギ・・・1/2本


[調味料]
・かけ醤油(めんつゆでもOK)・・・大さじ2
・醤油・・・少々
・ごま油・・・大さじ2～3

[作り方]
①キャベツは、堅い芯の部分をとり、3cm×3cmくらいの大きさのザク切りにします。長ネギは縦半分に切って、斜め切りにし、水にさらしておきます。

②フライパンにごま油を引いて、ジャコをいれ、中火にかけます。ジャコの表面がシュワシュワ言ってきて、香りが立ってくるまでじっくりと火を通します。

③キャベツを入れて、全体的にごま油がからまるように混ぜます。
※炒めると言うより、和える感じで。

④かけ醤油を入れて、ざっくりまぜたらお皿にもります。
※かけ醤油(めんつゆ)は、事前に味見をして甘かったり、しょっぱかったりしたら醤油、みりんを加えて好みの味に調整しておきます。

⑤水にさらした長ネギを上にのせてできあがり。

③、④の作業は手早くしましょう。キャベツに火が通りすぎてしまうとクタッとなってしまうので、シャキシャキになるように仕上げます。
辛い物が好きなヒトは、ジャコを炒める際に唐辛子を入れたりしてもよいと思います。

レシピブログに参加しています。。
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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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        <item>
      <link>https://mbata.seesaa.net/article/83322576.html</link>
      <title>ベーコンとキャベツのパルミジャーノパスタ</title>
      <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 14:29:03 +0900</pubDate>
            <description>ベーコンとキャベツのパルミジャーノパスタよく、パスタを食べる際にチーズを少々すり下ろして食べることが、よくあると思いますが、このパスタは、&quot;少々&quot;とかじゃなくてたっぷりとすり下ろしたチーズをオイルベースのソースに加えて食べるパスタです。チーズには基本的にパルミジャーノレッジャーノを使用してますが、グラナパダーノでも当然おいしいですし、すり下ろすのがめんどくさければ、既に粉になってるパルメザンチーズでも美味しいかもしれません・・・(作ったことありませんが・・・)とにかくチーズ好..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5D9A1BCA5B3A5F3A4C8A5ADA5E3A5D9A5C4A4CEA5D1A5EBA5DFA5B8A5E3A1BCA5CEA5D1A5B9A5BF.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5D9A1BCA5B3A5F3A4C8A5ADA5E3A5D9A5C4A4CEA5D1A5EBA5DFA5B8A5E3A1BCA5CEA5D1A5B9A5BF-thumbnail2.JPG" alt="&#x30D1;&#x30EB;&#x30DF;&#x30B8;&#x30E3;&#x30FC;&#x30CE;&#x30D1;&#x30B9;&#x30BF;" width="450" height="337" border="0" /></a>
ベーコンとキャベツのパルミジャーノパスタ

よく、パスタを食べる際にチーズを少々すり下ろして食べることが、よくあると思いますが、

このパスタは、"少々"とかじゃなくてたっぷりとすり下ろしたチーズをオイルベースのソースに加えて食べるパスタです。

チーズには基本的に<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8E" target="_blank">パルミジャーノレッジャーノ</a>を使用してますが、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%8E" target="_blank">グラナパダーノ</a>でも当然おいしいですし、

すり下ろすのがめんどくさければ、既に粉になってるパルメザンチーズでも美味しいかもしれません・・・(作ったことありませんが・・・)

とにかくチーズ好きの僕はこれを作ると、ラーメンをすするように、パスタを食べてしまいますｗ

<a></a>[材料](2人分)
・ベーコン・・・80g
・ニンニク・・・一かけ
・キャベツ・・・葉っぱ3~4枚分位
・パルミジャーノレッジャーノ(すり下ろし)・・・適量ですが、だいたい片手一杯くらいｗ
・パスタ・・・200g強
※好みですが、細め～中くらいの太さのものがよいと思います。写真は、DeCeccoのNo11のスパゲッティーニを使用してます。

[調味料]
・オリーブオイル・・・適量
・塩・・・少々
・黒胡椒・・・少々

[作り方]
①たっぷりのお湯を沸かして、スープくらいの塩加減になるよう塩を入れておきます。

②ベーコンは、5mm幅くらいに切り、ニンニクは、芯をとって包丁でつぶしておきます。キャベツは、芯の堅い部分をとって、2cm×2cm位のザク切りにしておきます。

③フライパン(冷たい状態)に大さじ2位のオリーブオイルとベーコン、ニンニクを入れ、フタをして中火にかけ、ベーコンがの表面がチリチリ言い始めたら、弱火にしてそのままフタをした状態でじっくり火を通します。
※この時点でパスタを茹で始めます。

④ベーコンが少し縮んで、オイルに十分ベーコンの味が出た状態になったら、キャベツを入れ軽く合わせたら、ゆで汁を150cc位加えて、ソースを十分に乳化させます。このとき、塩、黒胡椒で軽く味付けしておきます。
※あとでチーズを加えることを考えて、塩味は軽めに。

⑤パスタが茹で上がったら、パスタを加える直前にソースにパルミジャーノのすり下ろしを加えて、ソースによくなじませ、パスタを加えてソースによく絡めます。
※このときの作業は、極弱火か、火を止めた状態で行いましょう。

⑥お皿にパスタを盛って、さらにパルミジャーノをすり下ろして、できあがりです。

やっぱり、美味しいチーズを使うのが一番のコツだと思います。うまいですよー。

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      <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5D9A1BCA5B3A5F3A4C8A5ADA5E3A5D9A5C4A4CEA5D1A5EBA5DFA5B8A5E3A1BCA5CEA5D1A5B9A5BF.JPG" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/image/A5D9A1BCA5B3A5F3A4C8A5ADA5E3A5D9A5C4A4CEA5D1A5EBA5DFA5B8A5E3A1BCA5CEA5D1A5B9A5BF-thumbnail2.JPG" alt="パルミジャーノパスタ" width="450" height="337" border="0" onclick="location.href = 'https://mbata.seesaa.net/upload/detail/image/A5D9A1BCA5B3A5F3A4C8A5ADA5E3A5D9A5C4A4CEA5D1A5EBA5DFA5B8A5E3A1BCA5CEA5D1A5B9A5BF-thumbnail2.JPG.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br />ベーコンとキャベツのパルミジャーノパスタ<br /><br />よく、パスタを食べる際にチーズを少々すり下ろして食べることが、よくあると思いますが、<br /><br />このパスタは、"少々"とかじゃなくてたっぷりとすり下ろしたチーズをオイルベースのソースに加えて食べるパスタです。<br /><br />チーズには基本的に<span style="color:#0000FF;"><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8E" target="_blank">パルミジャーノレッジャーノ</a></strong></span>を使用してますが、<span style="color:#0000FF;"><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%8E" target="_blank">グラナパダーノ</a></strong></span>でも当然おいしいですし、<br /><br />すり下ろすのがめんどくさければ、既に粉になってるパルメザンチーズでも美味しいかもしれません・・・(作ったことありませんが・・・)<br /><br />とにかくチーズ好きの僕はこれを作ると、ラーメンをすするように、パスタを食べてしまいますｗ<br /><br /><a name="more"></a>[材料](2人分)<br />・ベーコン・・・80g<br />・ニンニク・・・一かけ<br />・キャベツ・・・葉っぱ3~4枚分位<br />・パルミジャーノレッジャーノ(すり下ろし)・・・適量ですが、だいたい片手一杯くらいｗ<br />・パスタ・・・200g強<br />※好みですが、細め～中くらいの太さのものがよいと思います。写真は、DeCeccoのNo11のスパゲッティーニを使用してます。<br /><br />[調味料]<br />・オリーブオイル・・・適量<br />・塩・・・少々<br />・黒胡椒・・・少々<br /><br />[作り方]<br />①たっぷりのお湯を沸かして、スープくらいの塩加減になるよう塩を入れておきます。<br /><br />②ベーコンは、5mm幅くらいに切り、ニンニクは、芯をとって包丁でつぶしておきます。キャベツは、芯の堅い部分をとって、2cm×2cm位のザク切りにしておきます。<br /><br />③フライパン(冷たい状態)に大さじ2位のオリーブオイルとベーコン、ニンニクを入れ、フタをして中火にかけ、ベーコンがの表面がチリチリ言い始めたら、弱火にしてそのままフタをした状態でじっくり火を通します。<br />※この時点でパスタを茹で始めます。<br /><br />④ベーコンが少し縮んで、オイルに十分ベーコンの味が出た状態になったら、キャベツを入れ軽く合わせたら、ゆで汁を150cc位加えて、ソースを十分に乳化させます。このとき、塩、黒胡椒で軽く味付けしておきます。<br />※あとでチーズを加えることを考えて、塩味は軽めに。<br /><br />⑤パスタが茹で上がったら、パスタを加える直前にソースにパルミジャーノのすり下ろしを加えて、ソースによくなじませ、パスタを加えてソースによく絡めます。<br />※このときの作業は、極弱火か、火を止めた状態で行いましょう。<br /><br />⑥お皿にパスタを盛って、さらにパルミジャーノをすり下ろして、できあがりです。<br /><br />やっぱり、美味しいチーズを使うのが一番のコツだと思います。うまいですよー。<br /><br />レシピブログに参加しています。。<br /><a href="http://www.recipe-blog.jp/ranki.cgi?id=4752" target="_blank"><img src="http://mbata.up.seesaa.net/parts/recipe_blog_1.gif" alt="recipe_blog_1.gif" width="140" height="30" border="0" /></a>←クリック！

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            <category>レシピ</category>
      <author>MKT</author>
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